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定休日のはずが仕事三昧…そんな日に届いた“感動の贈り物”とは
みなさん、こんばんは。
株式会社リライト 代表の田中です。
今回は、感動の贈り物について。
今日は水曜日、本来であれば定休日ですが打ち合わせが入っていたため、いつも通り出社しました。
朝はまず美容院で伸びた髪をカットしてもらい、気分もすっきり。
その後はジムで軽く筋トレをして体を動かしました。
本来であれば今日はバスケットボールの日なのですが、まだ足の肉離れが完治していないため、無理をせずトレーニングのみ。
体調管理も大切ですね。
午後からは打ち合わせが2件。
一つ目は不動産会社の方がご来店され、
那須・横浜市・大分県にある土地、合計20筆ほどを一括で買い取ってもらえないかというご相談でした。
エリアも物件の状況もさまざまですが、当社ではこれまで全国各地の不動産を取り扱ってきた実績があります。
内容を精査しながら、前向きに検討していきたいと思います。
二つ目の打ち合わせは、相続対策として市街化区域内の生産緑地の売却についてのご相談。
お客様ご自身でも一生懸命調べて動かれており、その姿勢にこちらも身が引き締まる思いです。
私は専門家として、最後までしっかりサポートしていきたいと思います。
そんな中、会社に届いた郵便物を開けると、長野県にお住まいのお客様からりんごが送られてきました。

箱の中には美味しそうなりんごと、心のこもったお手紙。
「美味しいりんごがとれたので、子ども食堂で皆さんで召し上がってください」
という温かいメッセージが添えられていました。
私たちが支援している
「子安の丘みんなの家」の家族食堂のことを覚えてくださり、このように応援してくださる方がいることに、本当に感無量です。(^^)
子ども食堂は、地域の方々の温かい支援によって成り立っています。
こうしたお気持ちを大切にしながら、これからも地域に貢献できる活動を続けていきたいと思います。
そして今日は、東日本大震災から15年の日でもあります。
あの日の出来事を忘れることなく、防災について改めて考える一日となりました。
大きな災害は起きてほしくありませんが、いつ起きてもおかしくないのも事実です。
「起きてからでは遅い」
だからこそ、今できる備えを一つ一つしていくことが大切だと改めて感じました。
日々の仕事を通じてお客様とのご縁に感謝しながら、地域や社会に少しでも役立てる会社であり続けたいと思います。(^^)

