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【池袋から富士宮へ】汗だくの不動産打ち合わせと、富士山のふもとの夜
みなさん、こんばんは。
株式会社リライト 代表の田中です。
今回は静岡県富士宮市出張について。
本日は、朝から東京都豊島区へ。
目的は、借地権付き建物の売却相談に関する現地での打ち合わせでした。
実際の最寄り駅は、都電荒川線(東京さくらトラム)の「東池袋四丁目」駅。
少し早めに着いたので、池袋駅東口にある豊島都税事務所へ立ち寄り、評価証明書を取得してから現地へ。
……しかし、この日の池袋は気温36℃!
往復の徒歩だけで汗が噴き出し、ポロシャツはすっかり汗だくに。
新陳代謝が良すぎるのも悩ましいところです(苦笑)
打ち合わせ後は、現地近くの隠れ家的カフェ「KAKULULU(カクルル)」さんでランチ。

いただいたのはブラジル料理。スパイスの香りと優しい味わいで、しっかりエネルギーチャージ完了!
そこから車で移動し、向かったのは静岡県富士宮市。
渋滞もあり約3時間かかりましたが、本来お休みの火曜日を活かして、そのまま温泉へ。
訪れたのは、地元でも評判のスーパー銭湯「富嶽温泉 花の湯」。
久々にサウナにも入り、大量発汗。その後のコーヒー牛乳が五臓六腑に染み渡る感覚、最高でした。(笑)
夕方には富士宮駅前の居酒屋「魚匠 樹苑」で地酒と富士宮焼きそばを堪能。

さらに、富士宮市の雰囲気をもっと知りたくて、少し勇気を出して地元のスナックへ初挑戦。
カラオケこそ歌いませんでしたが、常連さんたちとの会話は自然と盛り上がり、
「富士山は静岡県?それとも山梨県?」という、シンプルだけど奥深い(?)トークで大盛り上がり。(笑)
気づけば神奈川県・静岡県・山梨県の三県トーク合戦に…。
不動産の現地打ち合わせからはじまり、温泉・地元グルメ・人との交流まで、
一日かけて地域に触れ、学び、リフレッシュすることができました。(^^)
複雑な「借地権付建物」の売却もお任せください
今回の池袋のご相談もそうですが、借地・借地権の売却は専門知識が求められ、
・地主様の意向確認
・建物の築年数と構造
・譲渡承諾や更新手続き
・建替えの可否(再建築不可の場合もあり)
など、一般的な売却とは異なる点が多数あります。
当社 株式会社リライトでは、
「借地」「底地」「再建築不可」「相続不動産」「いらない不動産」など、
“ちょっと難しい不動産”の売却・処分に全力で取り組んでいます。
1円不動産・0円物件・空き家の買取・不動産トラブル対応も対応可能です。
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